バッチフラワーレメディーの作り方

お元氣様です!
今日も健康パトロール♪
湘南茅ケ崎の晴れやかセラピスト 高橋晴子です(*^^*)/

今日は、
バッチフラワーレメディーの完成経路と作り方
についてお話させて頂きます。
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バッチフラワーレメディーは、心の傷を手当をするものです。

英国の医師・バッチ博士によって完成されました。

バッチ博士は、こんな方です。
ハンサムですね^^
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バッチ博士は、患者さんの治療にあたっていて、
同じ処方で、「治る人」「治らない人」がいることに
不思議に思いました。

そして、さまざまな不調の原因が、
“マイナス感情と関係がある” ことと、
“同じような性格の人には同じ薬が効く” ことが多い
と 気が付きました。

そこで、感情や性格のパターンを38種類に分類して、
それぞれの感情を癒す草木や花を見つけました。

≪作り方≫

太陽法

花が満開の時期に、傷つけないように優しく摘んで、
自然のままの湧水の入ったボールに浮かべて太陽に当てます。

時間帯は、太陽が降り注ぐ 午前からお昼です。

そのお花を取り除いた「水」がレメディーになります。

この「水」には、お花のエネルギーが転写されていて、
そのお花と同じ効力のエネルギーが含まれています。

この「水」を飲むことによって、穏やかに、
嫌な気持ちや、心の傷が、癒されます。

煮沸法
太陽の光が十分に照らない時期(秋・冬)の植物や、

木の枝からレメディーを作る場合は、
植物を煮出して レメディーを作るものもあります。

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こうして、1936年に
「バッチフラワーレメディー」が完成しました。

心の平穏を保つために、
あなたも バッチフラワーの力を借りてみませんか?


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